豊田ホタルの里ミュージアムの活動記録をご報告いたします。ただ、体験学習の活動記録については、体験学習のページでご報告いたしますのでそちらをご覧ください。

2007年度の日々の活動記録
2007年度の活動記録の詳細
2008年度の日々の活動記録
2008年度の活動記録の詳細
2009年度の日々の活動記録
2009年度の活動記録の詳細
2010年度の日々の活動記録
2010年度の活動記録の詳細
2011年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2012年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2013年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2014年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2015年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細


《2013年度》 No. 98
 タイトル
新しい展示 その@
書込日
4/20
職員総出で展示するための棚を作りました。
標本を入れました。
            標本展示
  (左が世界の虫、右は下関の蝶と蛾)
           標本展示
(左が甲虫類、右がカメムシやバッタなど)
標本の展示
標本の展示
標本の展示
内 容 

 下関の昆虫を知って頂くために、身近に見られる種や害虫、そして貴重な種、下関の特徴的な種をなるべくバランスよく選定して、展示することにしました。
  そのために、まず展示するための棚を作成しました。安全なものにするために、人が触りそうなところには薄いウレタンを貼ったり、箱や棚が倒れないように何重にも検証して、作成しましたので、頑丈な棚になりました。
  この棚には1面に6箱を入れることで、4面で24箱の標本箱が展示できます。まず、1面目には下関で見つかるチョウ類とガ類を展示しました。2面目には甲虫類、3面目にはカメムシ類やバッタ、カマキリ、アミメカゲロウ、ゴキブリなどを、そして4面目には図鑑などでよく出てくる世界の珍しい昆虫を展示しました。

  《展示の特徴》
1)標本は、各種2個体以上を展示することにしました。そして、両方同じ向きで展示してもしょうがないので、一方は斜めに針を刺すことで、立体的に体を見て頂けるようにしました。
2)ラベルに種名だけを表示しても、その虫がどのような虫なのか、よくわからないと思うので、各種の特徴などを一言書き入れました。
  ラベルに表示している内容は、この虫はこんな害虫だとか、この虫は触るといちごシロップの匂いがするとか、この虫の名の由来はこんなところからとか、こんなに綺麗な虫だけどうんこに集まる虫だとか、この虫の顔を前から見るとネズミ男に似ているとか、役に立つ情報もあれば、何の役にも立たないようなことも書いています。ぜひ、お時間がありましたら、1種ずつご覧ください。
3)小学校の教科書(理科と国語)に載っている虫は、すべて展示しています。教科書で見た昆虫の実物をご覧頂けます。

  最後に、このような展示ができるのも、当館に貴重な昆虫標本を寄贈して頂いた安田正利さん、白水房江さん、松永善明さん、田中伸一さん、椋木博昭さん、田中馨さんや他にも多くの方々のお陰です。ここに、記してお礼申し上げます。(川ノ)  

《2013年度》 No. 99
 タイトル
新しい展示 そのA
書込日
4/20
右が標本、左が生体
殻に番号が付いたサンインマイマイ
内 容 

 陸生貝類の展示をはじめました。 陸生貝類は、以前から調査を進めていて、結構多くの知見と標本が集まったので、実物図鑑だけではもったいないので、この際、展示することにしました。
  標本だけを展示しても、軟体部は生きた状態じゃないと見れないので、標本展示と生体展示を併用して展示することにしました。ただ、1種ずつ分けて展示するスペースはないので、複数の種を同じ水槽で展示し、標本に番号を付けて、その番号を生体の殻に貼りつけて、種名がわかるようにしました。この展示方法は、姫路市立水族館の方法を真似てみましました(川ノ)。


《2013年度》 No. 100
 タイトル
いろいろな作成物
書込日
4/20
ホタル生態水槽のフタ
ほたるんの看板
岩石お持ち帰りコーナー
新生代の化石図鑑
内 容 

 最近は、いろいろな物を職員総出で作成しています。
1)ホタル生態水槽のフタ:これまでは、網で出来たフタがしてありましたが、それでは、ホタルが全然見えませんでした。そこで、この度、アクリル板でケースを作成しました。これで、ホタルをじっくりとご覧いただけます。
2)ほたるんの看板:来館された記念の撮影場所がない、とご要望がありましたので、当館のイメージキャラクーである「ほたるん」の看板を作成しました。ぜひ、来館の際に一緒に撮ってほしいです。
3)岩石お持ち帰りコーナー:これは以前からありましたが、中の岩石やケースを少し改良しました。
4)新生代の化石図鑑:新生代の化石を種毎に詳しく展示しました。すべて引き出しに入っています。
  是非、ご覧ください(川ノ)。


《2013年度》 No. 101
 タイトル
春季企画展の裏側
書込日
4/20
比較した下翅
オオオバボタルの触角の感覚子
ゲンジボタルの爪
オオオバボタルの爪
顕微鏡の展示
(右下のつまみを回すと資料が動く)
顕微鏡の展示の裏側
内 容 

  春季企画展は、「比べる!ホタル」ということで、下関で見られるホタル9種類の内、分類や形態、生息環境から6種類を選んで、徹底的に比べてみました。
  まず、そのままでは体の大きさが違うので比較できないので、パソコン上で体の大きさをあわせた上で、翅や肢などいろいろと比べてみました。すると、これまで気がつかなかったですが、カタモンミナミボタルの触角が体に対してとても長いことやヒメボタルが肢が長いことなど、いろいろと気づかされました。
  また、電子顕微鏡などを使って、全身にある感覚子というセンサーを比べてみますと、これまた種類によってさまざまな特徴を持った感覚子が見つけられました。
  さらに、全身の形状を再び電子顕微鏡の力を借りて詳しく見ていくと、例えば爪の根元にオオオバボタルは突起があるけど、他のホタルにはこのような爪を持つホタルはいないこと、さらに、多くのホタルはふ節第4節の下面の毛の先が丸くなっていて、葉やガラスにくっつくことができるようになっているけど、オオオバボタルにはその毛がないことなど、他にもいろいろと新たな発見がありましたが、調べれば調べるほどに次々と新たな発見が得られました。未知なる世界は、彼らの体の中にまだまだいっぱいありそうです。
  生物というのは、大変奥が深いです。そして、彼らのミクロな体の部位を眺めながら、それがどのような役割をしているのか?それを思いめぐらすだけで、とても知的好奇心がわきたてられます。
  そんな、彼らの体をぜひ見て頂きたいと展示では顕微鏡で体を見て頂けるようにしました。ただ、一つの顕微鏡で1か所しか見ないのではもったいないので、顕微鏡で見る資料を動かせるように工夫しました。 その方法は、予算をかければ、何かあると思いますが、身近なもので何かないかといろいろと模索した結果、ホームセンターで100円で売っているネジとボルト、そしてプラスチックケーズで簡単に作ることができました。これで、ネジのつまみをくるくる回すと資料を動かすことができます。
  でも、顕微鏡で虫(ホタル)を見るのは、虫が嫌いな人は、気持悪いかもしれないので、虫嫌いの方には少し申し訳ない展示となりました。(川ノ)。


《2013年度》 No. 102
 タイトル
いろいろな作成物
書込日
5/15
発光生物の展示
発光生物標本展示
生きた発光生物
.身近な生き物展示
(最終的には引き出しは6個)
内 容 

 これまで発光生物の展示は映像だけでしたが、この度 標本展示と生体展示を追加いたしました。
  標本展示では、ウミボタルやホタルミミズなど身近なところで採集した標本やヒカリマツカサウオやヒカリキンメダイ、ホタルイカなどを展示しています。
  生体展示はまだ準備中ですが、ウミボタルやヤエヤママドボタルの幼虫、ウミサボテンを展示する予定で。
 
  また、身近な小さな生き物(ダンゴムシやカニムシ、ザトウムシなど)の生きたところを見て頂くことができるような展示を作成しています。引き出しにそれぞれが入った容器を入れて展示する予定です。(川ノ)


《2013年度》 No. 103
 タイトル
小さな実物図鑑
書込日
5/15
小さな標本用の実物図鑑
有孔虫の実物図鑑
生きた有孔虫の実物図鑑
有孔虫の実物図鑑
内 容 

 これまで実物図鑑では、昆虫、化石、岩石、節足動物、貝類、コケ、冬虫夏草、樹木、落ち葉など少しずつ追加して充実させてきました。そして、この度、これまでの実物図鑑ではできなかった微小な標本の実物図鑑を作成しています。 それは、微小鉱物や有孔虫、カイミジンコなどです。
  そのために、棚を作り、そこに微小な標本を設置し、マイクロスコープで見て頂けるようにしようと思っています。普通は見ることができない微小な標本を是非、拡大してご覧いただけましたら幸いです。
 
  ちなみに、標本を入れる引き出しは、近くのお店で貰ってきた「シシャモ」が入っていた木の箱を洗って、補強して、色を塗って、取っ手をつけたものです。(川ノ)  


《2013年度》 No. 104
 タイトル
小さな実物図鑑 完成!
書込日
5/24
小さな標本用の実物図鑑
鱗粉標本を見ているところ
引き出しを出したところ
引き出しに標本をおいたところ
有孔虫図鑑
微小鉱物図鑑
鱗粉図鑑
岩石図鑑
内 容 

 やっと小さな実物図鑑が完成しました。これで、これまでお見せしたくてもできなかった小さな標本を展示することができます。さっそく、マイクロスコープで標本を見てみましたら、チョウの鱗粉や有孔虫などディスプレイで大きく拡大して見ることができました。 ぜひ、じっくり見て頂きたいと思います。
 
 この展示を作るために、標本を入れる棚や標本を置くための台などを作りましたが、廃材などでつくった割には綺麗にできました。

  今後は微小な標本展示をどんどん増やしていこうと思います。(川ノ)

《2013年度》 No. 105
 タイトル
身近な生き物たち
書込日
5/29
身近な生き物展示の様子
展示ケース
コシビロダンゴムシの飼育ケース
ゴホントデザトウムシの飼育ケース
内 容 

 これまで、ザトウムシ類やダンゴムシ類、カニムシ類、ムカデ類、アリジゴク類、ヨコエビ類、カイミジンコ類などはバックヤードで飼育していました。ただ、これらの生き物は、一般的に知られているようで、知られていないので、この度、展示室内に専用のケースに入れて設置し、ご覧頂こうと考えました。
 
  ぜひ、知っているようで、知られていない身近な生き物の生きている様子をご覧ください。 (川ノ)  

《2013年度》 No. 106
 タイトル
ホタル観賞ハウス
書込日
6/1
ホタル観賞ハウス
内部
内 容 

 ホタル観賞ハウスを6月7、8日、14日、15日に開放いたします。ぜひ、近くでホタルをご覧ください。ゲンジボタルとヘイケボタルを観察することができます(川ノ)。

《2013年度》 No. 107
 タイトル
ホタルと会話する。。
書込日
6/17
新ホタル玉
ホタル装置
内 容 

 ホタルの発光コミュニケーションを理解して頂くための当館オリジナルの教材である「ホタル玉」の新しいバージョンでは声を光に変える機能がつきました。これで、これまで1種類のホタルとしか対象にできなかったホタル玉が複数の種類のホタルを対象にできるようになりました。
  また、いろいろなホタルの発光コミュニケーションを実験する新たな装置のお陰で、新たな発見がありました。それについては、また詳しくご紹介いたします。(川ノ)

《2013年度》 No. 108
 タイトル
次回企画展は・・
書込日
6/17
採集道具
採集風景
内 容 

 次回企画展は「身近な田んぼの生きた化石たち(仮)」です。
 
  対象は下関の水田に生息しているホウネンエビやカブトエビ、カイエビやカイミジンコです。そこで、現在それらを調査しています。調査のためにどのような種類が生息しているのかをしらべないといけないので採集して回っていますが、そのための道具を紹介しようと思います。

  まず、これらの生物を採集する場所は水田ですので、網などを入れると稲を傷めてしまう可能性があります。そこで、稲や畦などを傷めず、ピンポイントで採集するために、昆虫用の吸虫管を改良して作成した採集道具をつくりました。案外これがうまくできまして、効率よく採集できます。

  水田に顔をつけてそこに棲む生き物たちを見ていると実にいろいろな生き物がいることがわかります。まだまだ、身近なところに知らない世界があるものです。。(川ノ)
 

《2013年度》 No. 109
 タイトル
生きた化石たち
書込日
7/5
ホウネンエビのメス
アジアカブトエビのメス
トゲカイエビのメス
カイミジンコが集まっているところ
内 容 

 夏季企画展は「身近な田んぼの生きた化石たち」というタイトルです。内容は田んぼにいる生きた化石たちを紹介するというものです。対象とする生きた化石たちは、ホウネンエビ、カブトエビ、カイエビ、カイミジンコです。これらの生き物たちは身近な田んぼにふつうに見られますが、改めて調べてみますとその生態、形態ともに実によくできています。
 
  「生きた化石」というと、何億年も姿を変えていない進化に取り残された生き物で、原始的、下等などという風に思われがちですが、そんなことはまったくありません。進化という言葉がおそらくこのような偏見を生みだしたのでしょうけれど、今現在 同じ時に一緒にこの地球で暮らしているのだから、そこに下等などという言葉が当てはまるわけがありません。「進化」という言葉は「変異」といった方がいいように思います。そのため、「生きた化石たち」というより、「あまり変異しなかった生き物たち」もしくは「変異しなくたって何億年も子孫を増やしてこれた何億年も昔に完成していた生き物たち」という方が私の気持ち的には合っています。

  ただ、偉そうにいろいろ書いてきましたけれど、これでは企画展のタイトルがあまりに長くなるので「生きた化石たち」で勘弁してください(川ノ)。

《2013年度》 No. 110
 タイトル
魚類水槽
書込日
9/27
水槽14基(一括ろかです)
水槽の中(左側に鏡が貼ってあります)
内 容 

 当館では下関地域で見られる生物を1種毎丁寧に展示することを心がけています。それは、珍しい種類も、ふつうに見られる種類も分け隔てることなくです。例えば、実物図鑑という展示はその考えが顕著に具現化されています。ただ、実物図鑑では標本として維持できるものだけしか展示できませんので、魚やカエル、軟体動物などは生きた状態で1種毎分けて展示することにしています。
 
  魚の展示では20cm水槽に分けて展示しています。ただ、この水槽は以前作って早いもので7年くらい経ちましたので、水漏れなど問題があります。そこで、只今すべての水槽を一から作り直しています。

  今回の水槽は水漏れ対策を万全にして、さらにお客様が魚を多面的にご覧頂けるように内部に鏡を貼っています。

  ふつう種の魚もでも少し違って見えたらいいなと思っています。(川ノ)

《2013年度》 No. 111
 タイトル
化石の石
書込日
10/29
道路工事の様子
運び込まれた石
内 容 

豊田町には中生代ジュラ紀(約1億8000万年前)の地層があり、そこからはアンモナイトなどの化石が産出します。

そして、この度、その地層周辺を削る工事が行われました。貴重な化石が見つかるかもしれませんので、その工事の発注者とそれを請け負う業者の方にお願いして捨てる石を頂くことができました。

この石からアンモナイトなどの化石がいっぱい出てくれたら、うれしいです(川ノ)。

《2013年度》 No. 112
 タイトル
次の企画展
書込日
11/28
ホソヅメベニジムカデ
ナミコムカデ(ムカデではないけど)
身近な環境で見ることができるムカデたち
内 容 

次回企画展はムカデに関するものです。ムカデです。あの、嫌われ者のムカデです。でも、しっかりと調べてみると、とても臆病でけなげで、美しい生き物です。ただ、図鑑などないので、なかなか苦労しながら調べています(川ノ)。

《2013年度》 No. 113
 タイトル
落ち葉お持ち帰り
書込日
12/19
落ち葉BOX
説明パネル
引き出しの中に落ち葉が入ってます
落ち葉図鑑
内 容 

 これまで、岩石の持ち帰りコーナー(No. 100参照)を用意していました。これは、好きな岩石とラベルを持ち帰って頂いて、自分だけの岩石標本をつくるというものでした。
  意外とこのコーナーが人気だったので、この度、落ち葉のお持ち帰りコーナーを用意しました。

  これは、好きな落ち葉を引き出しの中からとって頂いて、専用の台紙にラベルとともに貼りつけて、自分だけの植物標本をつくるというものです。ぜひ、お試しください。無料ですから。。。(川ノ)

《2013年度》 No. 114
 タイトル
次回企画展は岩石!
書込日
2/10
安山岩
花崗岩
玄武岩
砂岩
斜長斑岩
閃緑岩
変花崗岩
礫岩
内 容 

 次回企画展は、「岩石の見分け方」というものです。展示タイトルが示す通り、身近な岩石を見分ける方法をなるべくわかりやすく展示します。
  自然物を見分けるという作業はどの分野でも大変です。たとえば、昆虫の場合は交尾器を見ないといけないし、ムカデやオストラコーダなどであればプレパラートにしないとわからないし、蘚苔類やキノコなどでは薄く切って細胞をみないとわからないし、、、まぁ大変です。 岩石の場合も薄く削って薄片にして顕微鏡で見ないとわかりません。でも、岩石は他の自然物と違うことがあります。それは、「地質図」という素晴らしい先人たちが作ってくれた地図があります。これをちゃんと使いこなすことができたら、ある程度岩石を絞りこむことができます。岩石を見分けるには、地質図を使ったり、岩石に含まれる鉱物を見たりして見分けていくわけです。
  落ちている石ころをちゃんと見分けることができたら、楽しいですよ。。(川ノ)

《2013年度》 No. 115
 タイトル
CTスキャン
書込日
3/12
ヘイケボタル(♂)のCTスキャン写真
ゲンジボタル(♂)のCTスキャン写真
内 容 

 これまでホタルを実体顕微鏡、生物顕微鏡、電子顕微鏡などいろいろな道具を使って見てきました。そして、この度東北大学学術博物館のご協力を得て、マイクロCTスキャンと呼ばれる人を撮影するCTスキャンよりもう少し精細に撮影する装置を用いてホタルを撮影して頂きました。交尾中のホタルの交尾器がどのようになっているのかや体の中の構造などを撮影して頂いた写真から調べています。
 
  CTスキャンされたホタルの体を観察していると、ホタルってすごいな〜と改めて思います。(川ノ)



2007年度の日々の活動記録
2007年度の活動記録の詳細
2008年度の日々の活動記録
2008年度の活動記録の詳細
2009年度の日々の活動記録
2009年度の活動記録の詳細
2010年度の日々の活動記録
2010年度の活動記録の詳細
2011年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2012年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2013年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2014年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細
2015年度の日々の活動記録
2011年度の活動記録の詳細








*写真・文書の無断複写・転写を禁じます。(C)2005 hotaru-museum All rights reserved