施設概要
利用案内

ボランティア
豊田のホタル

体験学習
企画展
テーマ展

特別講演会

サポーター専用掲示板
 
(↑最終更新日:2/5

パンフレット
リンク
当館は、下関市立唯一の自然史を扱う博物館です。ホタルだけではなく、下関市の動物、植物、化石、岩石に関する展示や教育、調査・研究を行っています。


予告
【冬季企画展】 下関のシミ

>>期 間: 平成29年12月22日(金)〜平成30年3月31日(土)
>>場 所: 常設展示室
>>内 容:下関のシミについて、形態、生態などを標本主体で詳しく紹介します。

※おことわり: 肌や壁の『シミ』ではなくて、昆虫の『シミ』です。

【冬季テーマ展】 ニホンアカガエルとヤマアカガエルの違い

>>期 間: 平成29年11月10日(金)〜12月27日(水)
>>場 所: 常設展示室
>>内 容:ニホンアカガエルとヤマアカガエルのふ化直後から成体になるまでの各ステージ毎の形態的な違いをイラストと写真で紹介。

←No. 203, 204, 206もご参照ください。


NEW 蛍かごのクリスツマリツリー
(2017.12.2)

 
クリスマスの時期が近づいてきましたので、蛍かごでクリスマスツリーを飾りました。
受付にありますので、ぜひ、ご覧ください。


いろいろなところで動画が見れるようになりました(2017.9.19)
 
いろいろな展示のところにQRコードが配してありますので、それを読み取るとYouTubeで当館オリジナルの空撮映像や貴重な生態映像を見ることができます。

雑誌『とよたの』(2017.5.27)
 
豊田のことやホタルのこと、そして半世紀のホタル祭りについてわかりやすく紹介した雑誌『とよたの』が刊行しました。
ホタル祭り会場や道の駅で販売しています。

価格:500円

←No. 190もご参照ください。


▲下関市豊田町のホタル舟(2017年6月18日)の映像です。
今年のホタル舟最終日に乗船して撮影した映像です。
※上の映像が見れない場合は、こちら(YouTube:下関市広報広聴課)をご覧ください。


豊田ホタルの里ミュージアム
〒750−0441 
山口県下関市豊田町大字中村50-3
電話:083−767−0350 FAX:083-767-0355
E-mail: thm16*city.shimonoseki.yamaguchi.jp

※お手数ですが、*印のところに@を入れてください。
※平成29年7月28日よりメールアドレスが上記アドレスに変更しました。なお、これまでのアドレス(kittsomu@)も平成30年3月31日までは併用します。

【12-3月の観察会】

昆虫の体の観察会
・期日:12月9日(土)
・内容:カブトムシ♂を解剖して、昆虫の体の仕組みを学びます。

-------------------
ホタルミミズの観察会
・期日:2月11日(日)
・内容:発光するミミズであるホタルミミズを採集して、光るところを観察します。

------------------
ヤツメウナギの観察会
・期日:3月18日(日)
・内容:スナヤツメを観察して、原始的な生き物の生態を学ぶ。

-------------------
タンポポの観察会
・期日:3月25日(日)
・内容:身近なタンポポの種類などについて学びます。


------------------
スミレの観察会
・期日:3月31日(土)
・内容:身近なスミレを観察、採集して標本を作成します。


-------------------

※2週間前から電話のみで受付します。先着順です。

-------------------
※くわしくは、過去の観察会の報告を参考にしてください。また、イベントカレンダーもご参照ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【冬季企画展】 
 下関のシミ

>>期 間:平成29年12月22日(金)〜平成30年3月31日(土)
>>内 容:下関のシミについて、形態、生態などを標本主体で詳しく紹介します。
企画展の詳細
・・・・・・・・・・・・・・・・・

日々の活動記録
(↑最終更新日:12/14)

刊行物
(↑最終更新日:11/14)
豊田の実物図鑑




イメージキャラクター「ホタルン」
↑当館キャラクターです。名前は「ほたるん」といいます。

当サイト利用について


*写真・文書の無断複写・転写を禁じます。(C)2005 hotaru-museum All rights reserved